首の椎間板を「修復」する日帰り治療
当院の頚椎治療は、腰椎で8,000件以上の実績を持つ
ディスクシール治療を頚椎に応用したものです。
メスを使わず、局所麻酔と穿刺針のみで椎間板を修復する日帰り治療です。
当院の頚椎治療は、腰椎で8,000件以上の実績を持つ
ディスクシール治療を頚椎に応用したものです。
メスを使わず、局所麻酔と穿刺針のみで椎間板を修復する日帰り治療です。
頚椎ディスクシール治療の資格条件
この基準をクリアした医師のみが頚椎治療を行うことができます。
当院の実績と認定取得の経緯:当院は2018年6月より腰椎ディスクシール治療を開始し、これまでに8,000件以上の日帰り椎間板治療を実施してきました。この豊富な実績をもとに、2025年10月、野中康行院長・石田副院長がアメリカでの研修を経て頚椎治療の技術認定を取得。2026年3月より頚椎ディスクシール治療を開始しました。
頚椎ディスクシール治療
首の椎間板の損傷部分に特殊な薬液を注入し、椎間板を修復する治療法。日帰り・メス不要。
頚椎椎間板の損傷を修復し、首の痛みや腕のしびれの改善が期待できます。
局所麻酔と針のみで治療が完結。
治療時間は20〜30分程度。
外科的手術のリスクが
高い方も治療可能です。
| 頚椎ディスクシール治療 | ACDF(前方除圧固定術) | 頚椎椎弓形成術 | |
|---|---|---|---|
| 椎間板の修復効果 | あり | なし(椎間板除去) | なし |
| 入院期間 | なし | 約7〜14日 | 約14〜21日 |
| 椎間板へのダメージ | なし | あり(除去+固定) | あり(間接的) |
| 通院 | なし | 必要 | 必要 |
| 保険適応 | × | 〇 | 〇 |
ACDF(前方除圧固定術)は頚椎の代表的な手術で、椎間板を切除してスペーサーで固定する術式です。椎弓形成術は脊柱管を広げる術式です。いずれも椎間板自体の修復は行いません。※各治療法には適応条件があります。すべてのケースに当てはまるわけではありません。
お手持ちのMRI画像を送るだけで、
来院前に治療の適応を無料で判定します。
大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35
IMC国際医療センタービル
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~10:45 | ● | ● | × | ● | ● | ● | × |
| 15:00~16:30 | ● | ● | × | ● | ● | ● | × |
検査・診察・治療をご希望の患者様はご予約の上、ご来院下さい。
休診日は水・日・祝日・年末年始となります。
東京都中央区日本橋3丁目3-11
第一中央ビル3階
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:30~18:30 | ● | ● | × | ● | ● | ● | × |
検査・診察・治療をご希望の患者様はご予約の上、ご来院下さい。
休診日は水・日・祝日・年末年始となります。
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