野中腰痛クリニックは、腰・首における腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などの脊椎疾患に対して、入院不要の日帰り治療を提供する専門クリニックです。
当院について
「手術しかない」と言われた腰痛・頚部痛に、
もうひとつの選択肢を。
2025年
最優秀
再生医療クリニック
選出
脊椎治療実績
8,000件以上
アジア唯一
ディスクシール
治療認定医院
野中腰痛クリニックが
選ばれる5つの理由
日帰り椎間板治療 8,000件以上の実績
8,129件
累計治療実績(2018年6月~2026年3月)
平均:約86件/月
※当院の治療法すべての合計数です。
アジアで唯一のディスクシール治療認定医院

ディスクシール治療椎間板に薬剤を注入して修復を促す当院の主力治療法の開発者であるパウザ医師(Kevin Pauza, M.D.)から直接技術指導を受け、アジアで唯一の認定を取得しています。治療の有効性は国際学会で複数の論文により報告されています。
7つの治療法から最適な治療をご提案
| カテゴリー | 治療法 |
|---|---|
![]() 椎間板内の治療(修復) |
|
![]() 椎間板内の治療(減圧) |
|
![]() 椎間板外の治療(再生) |
|
![]() 椎間板外の治療(抗炎症) |
椎間板の状態や症状に応じて、修復・再生・減圧・抗炎症の4カテゴリ7つの治療法から最適な治療を
組み合わせてご提案します。
すべて日帰り・入院不要
治療時間
15~30分
歩行可能
治療後 約30分
歩行可能
治療後 約1時間
局所麻酔と極細の針のみで行うため、身体への負担が少 なく日帰りが可能です。
翌日からデスクワークなど一般的な日常生活に復帰できます。
院長・副院長が自ら治療を体験


当院の院長・副院長はDRT法椎間板を直接修復する低侵襲治療法による治療を自ら体験しています。
患者様と同じ治療を経験しているからこそ、痛みや不安に寄り添った治療を提供できると考えています。
対象疾患と治療の適合表
患者様の疾患に対してどの治療が適しているかの目安です。最適な治療は診察・MRI結果をもとにご提案します。
| ディスクシール 治療 |
DRT法 | PLDD法レーザーで椎間板の内圧を下げる治療法 | PLOT法オゾンとレーザーを組み合わせた治療法 | 頚椎ディスクシール 治療 |
|
|---|---|---|---|---|---|
| 腰椎椎間板ヘルニア椎間板の組織が飛び出し神経を圧迫する疾患 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | ー |
| 脊柱管狭窄症脊髄の通り道が狭くなり神経を圧迫する疾患 | 〇 | 〇 | ー | ー | ー |
| 腰椎椎間板変性症 | 〇 | 〇 | ー | ー | ー |
| 腰椎すべり症 | 〇 | 〇 | ー | ー | ー |
| 腰椎分離症 | 〇 | 〇 | ー | ー | ー |
| 腰椎不安定症 | 〇 | 〇 | ー | ー | ー |
| 腰椎変性側弯症 | 〇 | 〇 | ー | ー | ー |
| 頚椎椎間板ヘルニア | ー | ー | ー | ー | 〇 |
| 頚椎椎間板変性症 | ー | ー | ー | ー | 〇 |
※○ = 対象 − = 対象外
※STR療法幹細胞を用いた再生医療的治療法・PRP療法自己血液の成長因子を活用した再生医療・オゾン療法は椎間板内治療後のフォローアップ治療のため本表からは除外
頚椎(首)の治療を
開始しました
当院は腰椎のディスクシール治療で8,000件以上の実績を積み重ね、その技術と経験をもとに頚椎(首)への治療を開始しました。頚椎症・頚椎椎間板ヘルニアや頚椎椎間板変性症に対応します。

| 治療名 | 頚椎ディスクシール治療 |
|---|---|
| 概要 | 損傷した頚椎の椎間板をフィブリノーゲン血液凝固に関わるタンパク質。ディスクシール治療の薬剤成分で塞いで修復する日帰り治療 |
| 治療費用 | 1箇所 1,430,000円(税込)〜 |
頚椎治療をご検討の方もまずは無料画像相談をご利用ください。
院内紹介
大阪本院・東京院ともに清潔で安心できる環境を整えています
受付
診察室
MRI室
治療室
回復室
相談室
大阪本院
| 所在地 | 〒533-0031 大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35 IMC国際医療センタービル |
|---|---|
| TEL | 06-6370-0505 |
| 受付時間 | 9:00~17:00(月~土) ※日曜・年末年始除く |
東京院
| 所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-11 第一中央ビル3階 |
|---|---|
| TEL | 03-6665-0205 |
| 受付時間 | 9:00~17:00(月~土) ※日曜・年末年始除く |
リハビリ施設との提携
当院は腰痛リハビリセンターと提携しています。国家資格を保持するリハビリスタッフが、患者様一人ひとりの身体の状態に合わせた運動プログラムをご提案します。

リハビリ専門医が監修
お一人お一人に合わせた
プログラム
治療後の
フォローアップにも
院長あいさつ

野中腰痛クリニックは2018年の開院以来、「手術しかない」と言われた患者様に、もうひとつの選択肢を提供したいという想いで治療に取り組んでまいりました。欧州・北米の先進治療の導入には約2年の歳月がかかりましたが、日本を含むアジア圏の患者様にも満足していただける治療であると確信しています。これからも安全性と有効性が学会で報告されている治療に限定し、患者様の症状に合わせた最適な治療をご提案してまいります。
医療法人蒼優会 理事長
野中腰痛クリニック 院長
野中 康行
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受付時間 9:00~17:00(月~土)
※日曜・年末年始除く







